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カテゴリ:未分類( 4 )

「コントかよ!!」

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 セクスィー部長こと沢村一樹さん主演の「DOCTORS 最強の名医」を毎週見てるのですが、毎回爆笑しております。

 最初は比嘉愛未&滝沢沙織の「マルモのおきて」コンビと蘭ちゃん目当てで見始めたんですけど、このドラマの一番の見どころは主人公の敵役を演ずる高嶋政伸くんでした。

 「コントかよ!!」って突っ込みを入れたくなるほどのオーバーアクトがツボにハマっちゃって、もう高嶋政伸くんが登場すると笑いがこみ上げちゃって大変です。


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by samurai-kyousuke | 2011-11-13 18:28

「夏の訪問者」

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 エル君、彫像化しちゃってるけど、なに見てんのかな〜。まさかこの世ならざるもんじゃないだろうね。
 
 セミでした。↓

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 アブラゼミですね。ヒートアイランド現象で土が乾燥化している都会では、湿った土を好むアブラゼミは減少しているそうです。土の中で6年もの年月を過ごし、羽化してからの寿命は1ヶ月ほど。
 
 「命短し恋せよセミ」(笑)

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by samurai-kyousuke | 2011-08-11 12:49

「ペット百科 -ネコたちの詩- 」

 「ペット百科 -ネコたちの詩- 」という番組にうちのジェイとエルが出演します。
  放送は、12月14日の昼の11:25〜11:30(フジテレビ)です。本編3分ほどの短い番組です。

 よろしかったらご覧下さい。私は「顔出し」「◯出し」NGという事で、カメラの死角へ死角へと回り込み登場しませんが、嫁が出演しております。
 撮影は2ヶ月ほど前。ディレクターさん、カメラマンさん、アシスタントさんの3人でいらっしゃり、1時間ちょっとの撮影時間でした。ジェイは余裕でポーズをとり、最後はカメラの前で居眠りをこくほどの大スターぶり。エルは内弁慶なのでビビリまくりでした。どんな出来上がりなのか、ちょっと楽しみです。

「ビビってニャイも〜ん」
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by samurai-kyousuke | 2009-12-12 01:56

「自己分析バトン」

「たれたれシネマ」のkotokoさんから"自己分析バトン"というのを頂きました。せっかくなので映画と絡めつつ走ってみたいと思います。

Q1.自分を色に例えると?

難しいですね〜。洋服はほとんど黒しか持ってないんです。洋服屋で黒い服見てると、嫁さんに「また黒ですか!」と言われます。(笑) という事で「黒」と言う事にしておきます。


■「黒」で思い出す"好きな映画"というと・・・。
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1.「黒い絨毯」(1954年)
 アマゾンで農場を営むクリストファー(チャールトン・ヘストン)と、彼の元にメイルオーダー・ブライドとして嫁いだジョアンナ(エレノア・パーカー)の愛と葛藤を軸に、クライマックスでは現地で"黒い絨毯"と恐れられるマラブンタ(兵隊アリの大群)の襲来を描きます。ジョアンナが再婚である事にこだわり、意固地になるクリストファーに向かい「ピアノの価値は以前に誰かが弾いた事があるかどうかでは無く、いい音色がでるかどうかよ」というジョアンナの台詞が印象に残っております。深い・・・。(笑)

2.「黒い雄牛」(1956年)
 赤狩りでハリウッドを追われたドルトン・トランボが偽名で原作を書いたといういわく付きの作品です。少年と一頭の黒い牡牛の交流を描きます。クライマックスは闘牛場です。雄牛の助命を大統領に直訴する少年、カリスマ闘牛士と堂々渡り合う雄牛、一人と一頭の再会は叶うのか・・・、という事で泣けます。(笑)

3.「黒いジャガー」(1971年)
 サミュエル・L・ジャクソンの主演でリメイクされましたが、なんといってもリチャード・ラウンドトゥリー主演のオリジナルが良いです。アイザック・ヘイズの唄う主題歌も最高です。

4.「ブラックレイン」(1989年)
 故松田優作のあっぱれな敵役ぶりに大拍手でございます。健さんもちょっと喰われてしまいましたね。それにしても惜しい方を亡くしてしまいました。非常に残念です。
 
Q2.自分を動物に例えると?

戌年なので「犬」でしょうか・・・。自分でも犬っぽいところが多々あるような気がします。そう言えば今年は年男ですね。びっくりです。
子供の頃読んだ「ノストラダムスの大予言」という本に「1999年7の月、空から恐怖の大王が降って来て人類は滅亡する」という一説があったので、まさか自分がこんな年齢になるとは思っておりませんでした。(笑)


■「犬」で思い出す"好きな映画"というと・・・。
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1.「三匹荒野を行く」(1963年)
 リメイクの「奇跡の旅」もいいですが、思い入れはやはり子供の頃に見たこちらです。リメイクと違い動物達がしゃべらないところがイマジネーションを刺激します。

2.「わんわん忠臣蔵」(1963年)
 これも幼少の頃に母親に連れられ映画館で見た一本。虎のキラーに母親を殺された日本犬のロックが仲間の犬たちの力を借り、仇討ちを果たすまでの物語です。クライマックスは遊園地のジェットコースターです。

3.「マイ・ドッグ・スキップ」(2000年)
 ジャック・ラッセル・テリアが大好きなもので、この映画は外せませんね。ジム・キャリーの「マスク」でもジャック・ラッセルちゃんが大活躍しておりました。最近、キャスターの小倉智昭さんが「飼ってはいけない!」という本でこの犬種の魅力を語っています。(笑)

4.「101匹わんちゃん大行進」(1961年)
 これも実写リメイクされましたが、やはりオリジナルアニメーションが大好きです。当時母親に、陶製のダルメシアンの置物を一対買って貰いました。大事にしてたなぁ〜。

5.「わんわん物語」(1955年)
 野良犬のトランプとポメラニアンのレディー、二匹でスパゲティを食べるシーンはアニメ史に残る名場面ですね。気のせいかディズニー映画というと猫が悪役なのが多いですなぁ・・・。

その他「ターナ&フーチ」「友情の星-K-9-」「いぬのえいが」あとTV映画ですが、大好きな「名犬ロンドン」
 

Q3.自分を好きなキャラに例えると?

私の憧れるキャラクターの一人は「ルパン三世」の次元大介です。黒づくめの出で立ちがまずツボですが、口数少なくやる時ゃやるぜ!!という仕事っぷり、主人公のルパンを立てつつ、時にはしっかり苦言も呈すそのスタンスに痺れます。黒づくめの出で立ち以外共通点は無いかもしれませんが、あえて"例えさせて"頂きます。(笑)

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Q4.自分を食べ物にたとえると?

"クジラの立田揚げ"という事にします。古いヤツなもので・・・。
というか子供の頃嫌ッと言う程、食べました。私の身体の半分はクジラで出来てんじゃないかというくらいです。もう何年も食べてないなぁ〜。味もそろそろ忘れそうです。若い人は食べた事無いですよねぇ〜。(笑)


■「くじら」で思い出す"好きな映画"というと・・・。
1.「オルカ」(1977年)
 故リチャード・ハリスと巨大なオルカとの"男と男の対決"を描いた作品です。憎悪に燃えるオルカの瞳が印象的でございました。

2.「白鯨」(1956年)
 ご存知ハーマン・メルヴィルの名作“白鯨"の映画化。“モビイ・ディック"と呼ばれる狂暴な白鯨とエイハブ船長(グレゴリー・ペック)との激闘を描きます。脚色は「原子怪獣現わる」のレイ・ブラッドベリだそうですね。

3.「フリー・ウイリー」(1993年)
 この映画は予告編で泣きました。うまく出来てましたねぇ〜。そのせいか本編見た時は泣けませんでした。(笑) 主人公の義父役のマイケル・マドセンがなかなか良かったです。悪役はテロリスト顔でお馴染みのマイケル・アイアンサイドでしたね。

Q5.次にバトンを回す人は?

ここに置いておきますので、どなたか興味ある方いらっしゃいましたら拾ってくださいませ。


[過去記事はこちら]
「わんわん忠臣蔵」
「マイ・ドッグ・スキップ」
「いぬのえいが」
「名犬ロンドン」
「オルカ」
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by samurai-kyousuke | 2006-03-24 00:02




気になる映画をちょびっと語りたい ネタばれ有り、記憶頼りなので勘違いもあるかも
by samurai-kyousuke
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