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エクスプロラーズ

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今回は1985年公開のジョー・ダンテ監督のSF映画「エクスプロラーズ」の話を少し。主人公の少年達をイーサン・ホークと故リバー・フェニックスが演じています。

ある日ベン少年(イーサン・ホーク)は不思議な設計図の夢を見ます。目覚めた彼は設計図をメモし友人の天才少年ウォルフガング(リバー・フェニックス)に見せます。さっそく彼等は、友達のダレンを加え3人でウォルフガングの自宅のコンピューターに設計図を入力します。するとコンピューターから球状のエネルギー体が発生、中に入る事で自由に飛行出来ることを発見します。そこで彼等はこの球体を利用して手作りの宇宙船を作る事を思いつきます。ありあわせのガラクタで作られたおんぼろ宇宙船は3人を乗せ宇宙へと飛び立ちます。宇宙に飛び出した彼等は巨大な宇宙船に飲み込まれてしまい、奇妙なエイリアンと出会い意気投合します。しかし、そこにさらに巨大な宇宙船が現れるのですが・・・。

ジョー・ダンテ監督お得意のほのぼのとしたタッチで気楽に見られる一本です。公開されたのは「グレムリン」の翌年だったようですね。裏庭でゴミ箱なんかを材料に宇宙船を作っちゃうとこが馬鹿馬鹿しくて最高。そして少年役の3人がさわやかでいいです。宇宙人の造形は笑っちゃいますが、嫌いな人もいるかもしれませんね。

余談ですが、兄リバー・フェニックスの分までホアキン君にはがんばってほしいですね。「グラディエーター」の皇帝役は最高でした。ここのところはシャマラン監督作品で好演してますが、また憎々しい悪役も演じてほしいものです。

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by samurai-kyousuke | 2004-11-30 17:43 | 洋画

スカイ・キャプテン 

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「スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー」見て来ました。おもしろかったです。これから見に行く人のためになるべくネタばれ無しで少し。

まず主人公が操るのがレシプロ機、それもカーチスP-40フライングタイガーというのが良いですね。真珠湾攻撃を描いた「トラ・トラ・トラ」でもやられキャラとして画面狭しと活躍していました。好きです。またレトロなロボット軍団がまたいいですね。「天空の城ラピュタ」のロボット兵とか、「新造人間キャシャーン」のアンドロ軍団を彷佛させますねー。ツボです。そして予告編から注目していたアンジェリーナ・ジョリー演じる隻眼の女性司令官フランキー、やっぱり良かった。いいとこさらってましたね。

随所にその昔、胸をときめかせて見た「キャプテン・スカーレット」「地球最後の日」「SF巨大生物の島」「キングコング」なんかのエッセンスが散りばめられていて楽しかったです。ラストシーンもシャレてました。DVDで発売されたら買っちゃうだろうなー。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-28 23:49 | 洋画

終身犯

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今回は1962年公開、実話を原作にしたバート・ランカスター主演の「終身犯」の話を少し。

バート・ランカスター演じるロバート・ストラウドは恋人に乱暴した男を殺した罪で12年の刑を受け連邦刑務所に収監されます。そして刑務所内でも母親を馬鹿にした男に暴行、さらに遠方から面会に来た母親を追い返した冷酷な看守を殺してしまい終身刑となります。救いの無い独房生活の日々の中、ある日彼はずぶ濡れの雀を見つけます。雀に芸を教えかわいがるストラウド。彼はやがて鳥の魅力に取り憑かれていきます。専門書を取り寄せ、習性、病気にも精通していきます。刑務所内に鳥小屋や研究室を持つ事を許可された彼は、カナリアの熱病の研究で論文まで発表するほどになります。

「遠い空の向こうに」の主人公はスプートニクの軌跡を見てロケットに魅せられ、やがてはNASAの科学者になります。この映画では学問になんの縁もなかった男が、一羽の雀を拾った事から、鳥類の権威になるまでが描かれます。アクションスターという印象が強いバート・ランカスターが、押さえた演技の中にも存在感抜群にストラウドを演じています。

ちなみにストラウドを徹底的に嫌い、彼をことごとく妨害する看守長(後に所長)をカール・マルデンが演じていますが、この人もいい人から憎まれ役まで芸達者ですね。「パットン大戦車軍団」のブラッドレー大将役も印象的でした。

原題は「BIRDMAN OF ALCATRAZ」です。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-21 20:24 | 洋画

オルカ

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今回は男と男の対決の映画の話を少し。1977年公開の「オルカ」です。公開当時、大ヒットした「ジョーズ」の後を受けて亜流の駄作が次々と製作されました。これらの映画はよく"動物パニック映画"というカテゴリーで映画雑誌などで紹介されていますが、この映画はおもむきが違います。男と男(雄)の対決の物語です。

配役は主人公の漁師ノランにリチャード・ハリス、美貌の海洋学者レイチェルにシャーロット・ランプリングという渋い組み合わせです。

カナダの沖合で潜水調査をしていたレイチェルはホワイト・シャークに襲われ、鮫漁師のノランに救われます。そこにホワイト・シャークを軽々と食いちぎる巨大なオルカが現れます。オルカの生け捕りを思い付くノラン。レイチェルの反対を押し切って準備万端出港した彼等は生け捕りに失敗し、メスのオルカを殺してしまいます。甲板のクレーンで死んだオルカを吊上げるノラン。するとオルカは胎児を産み落とします。驚いた彼等は胎児を海に投棄し漁港に引き帰します。それを憎悪に燃えた瞳で海中から見つめるオスのオルカがいます。オルカは胎児の遺体を鼻先で押して漁港の桟橋まで押して行きます。翌日、ノラン達はそこにあるはずの無いオルカの胎児を見て驚愕します。壮烈な復讐劇の始まりです。ガラス玉の様に無機質だった「ジョーズ」の鮫の瞳に対して、悲しみ、怒り、憎悪を感じさせるオルカの瞳が印象的でした。

強引なストーリー展開はご愛嬌です。漁港内の漁船を沈め、石油パイプを破壊し火災を起すシーンから、北氷洋での最後の対決まで男と男の対決が描かれます。

エンニオ・モリコーネのテーマ曲もなかなかでしたね。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-14 09:07 | 洋画

「マッシュ -M★A★S★H- 」 

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ドナルド・サザーランド繋がりでもう一本。1970年公開のロバート・アルトマン監督作品「マッシュ」です。

朝鮮戦争当時の移動野戦外科病院(M☆A☆S☆H)に、ホークアイ(ドナルド・サザーランド)、トラッパー(エリオット・グールド)、デューク(トム・スケリット)の3人が着任します。彼等はいずれも外科医としては一流なのですが、ハチャメチャな悪ふざけで周囲を騒動に巻き込みます。

女子シャワー室を除幕式よろしく御開帳したり、ロバート・デュバル演じる上官のヘボ軍医と堅物婦長のSEXを外部スピーカーで生中継したり、将軍のアメフトチームとインチキ掛け試合をしたりとやりたい放題し放題。リアルな外科手術シーンとコミカルなシーンの対比が印象的でした。

高校時代に戦争映画3本立てで見ました。仕事はきっちりこなすが、体制に迎合しない主人公達が実にかっこ良かったなーという記憶があります。

サリー・ケラーマン演じる堅物婦長が笑えます。ホークアイ達に"ホット・リップス"というニックネームをつけられ、いじめられた挙げ句すっかり感化されてしまいます。アメフトの試合の時は自ら"ホット・リップス"とプリントしたTシャツを着てチアガールとして応援します。何故ホット・リップスというあだ名かは映画を見た人だけのお楽しみです。この映画の主題歌も印象に残る一曲です。運転中に知らず知らずのうちに時々口笛で吹いています。

原作は実際に朝鮮戦争時にMASHで外科医として働いたリチャード・フッカーの同名小説です。まだ未読ですが、機会があれば是非読んでみたい一冊です。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-13 14:18 | 洋画

戦略大作戦

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今回は痛快戦争アクション映画の話を少し。クリント・イーストウッド主演の「戦略大作戦」です。

捕虜にした独軍の情報将校から1600万ドルの金塊のありかを聞き出したイーストウッド演じるケリー二等兵(元中尉で上官のミスを押し付けられ降格)は、3日間の休暇を利用し個人的に奪取作戦を計画。前線の遥か後方にある金塊を目指しテリー・サバラスら小隊の仲間達や、はみだし戦車兵のドナルド・サザーランドを巻き込んでドタバタの大作戦が決行される。

サザーランド演じる"オドボール(変わり玉)"が最高のキャラです。「悲観的な事を言うんじゃないよ〜」が口癖で、自分の戦車にスピーカーを付け大音量で音楽を流し、主砲に鉄パイプを被せ大口径に偽装(75ミリ砲を90ミリ砲に見せかける)、砲弾にはカラフルなペンキ弾まで用意と意味の無い事に凝りまくる。サザーランドを見るだけでも、この映画は価値があるかもしれません。「マッシュ」も良かったですね。

全編を通じて軽いノリながらも戦闘シーンは迫力があり、見どころ満載です。オドボールの指揮する3台のシャーマン戦車が"線路は続くよ"の曲をガンガン鳴らしながらトンネルから現れ独軍の操車場を破壊するシーンや、後半の金塊の街でのタイガー戦車隊との攻防戦は迫力満点です。

ラストは金塊を保管した銀行の前に居座るタイガー戦車と、イーストウッド、サバラス、サザーランドの3人組が対峙します。マカロニウエスタンのクライマックスの様な演出が笑えます。果たして金塊奪取大作戦は成功するのか?

「戦略大作戦」という邦題がちょっといただけませんね。原題は「KELLY'S HEROES」でした。主題歌もいいですよ。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-12 22:43 | 洋画

チキン・ラン

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今回は粘土を使ったストップモーションアニメ、通称クレイアニメの作品「チキン・ラン」について少し。

映画の舞台は冷酷な女主人の支配下にある養鶏場です。雌鳥達は卵を産み続けなければなりません。卵を産めなくなった雌鳥の運命はひとつです。そんな雌鳥の中の一羽ジンジャーは脱走常習犯、いろいろな方法で脱走を企てては独房(ごみ箱)に閉じ込められています。ちなみに独房の中では当然、壁に向かってキャッチボールです。そうです。私の大好きな映画「大脱走」のパロディーが随所にちりばめられていめるのです。トンネルを堀る御馴染みのシーンもあります。

ある日、サーカス団からロッキーという雄鶏が養鶏場に逃げ込んで来ます。なんと彼はニワトリなのに飛べるというのです。ジンジャーは脱走のため、彼に空の飛び方をみんなに教える様に頼み込みます。一方、養鶏場の冷酷な女主人は卵の量が減ってきた事から、チキンパイの製造機を・・・。果たして大脱走は成功するのか?

「ウオレスとグルミット」シリーズのア−ドマン・スタジオの作品です。確かに沢山のニワトリ達が同時に踊るシーンなど、1秒に9コマという事ですからもの凄い労力だなーと思います。ただ逆に凄すぎるとCGに見えてしまいます。かえって「ウオレスとグルミット」の方が手作り感があって、クレイアニメの味が出ていましたね。難しいところです。「大脱走」が好きな人には当然お勧めの一本でございます。


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by samurai-kyousuke | 2004-11-07 18:50 | アニメ

大誘拐 -痛快 北林谷栄-

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レンタルビデオで見たらおもしろかった一本。岡本喜八監督の「大誘拐」です。

風間トオル演じる戸波健次ら三人組は、"山林王"柳川家の当主とし子の誘拐に成功します。私の身代金はいくらか ? と質問する柳川とし子に自信満々に5000万円と答える戸波。ここでとし子は激怒します。「痩せても枯れても、わては柳川とし子でっせ、身代金は100億円 ! ビタ一文まかりまへん ! 」柳川とし子を演じる北林谷栄が痛快です。ここからずさんな誘拐計画を何故かとし子自身が軌道修正し、次々に警察の裏をかいていきます。

とし子に恩義のある県警の本部長を緒方拳が、誘拐グループに隠れ家を提供する柳川家の元女中頭を樹木希林が演じております。クライマックスはTV中継の中、100億円の受け渡しを巡る誘拐団"虹の童子"と警察の駆け引きがユーモラスに描かれます。

島田久作、神山繁、水野久美、岸辺一徳、本田博太郎、天本英世など脇役陣も豪華でした。ラストも後味の良いものでお勧めの一本です。このブログを書こうと思って資料を見直すまで、誘拐グループの一人に布施博さんがいたと思い込んでおりました。まったくの勘違いでした。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-07 10:34 | 邦画

遠い空の向こうに

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今回は「遠い空の向こうに」について少し。この映画は近場の映画館の上映が無く、都心まで足を運んで鑑賞しました。

映画の舞台はソ連が人類初の人工衛星スプートニクを打ち上げた1957年、ウエストバージニア州の炭坑の町コールウッドです。夜空を横切るスプートニクの軌跡を目撃したことから仲間達とロケット作りに熱中し、やがてはNASAのエンジニアになる少年ホーマー・ヒッカムがこの映画の主人公です。

この町の少年達は炭坑夫になるか、ごく一部の例外としてスポーツで名をなして奨学金を得て町を出ていくかの道しかありませんでした。ホーマーの父親は炭坑の責任者の一人で炭坑の仕事に誇りを持ち、当然息子も自分の仕事を継ぐものと信じて疑いません。彼にとっては手製のロケットの打ち上げなど、おもしろ半分のお遊びに過ぎません。ホーマー達を怒鳴りつけ、ロケットの実験を禁止します。この頑固一徹の父親をクリス・クーパーが見事に演じています。

ホーマーが炭坑夫のヘルメットを被り、夜空の星を見上げながらリフトで地下の炭坑へ降りて行くシーンが印象的でした。映画のラストでは父親と息子が理解しあう感動のシーンが用意されています。「ビッグ・フィッシュ」とも共通するテーマですね。

ホーマー達の良き理解者の美人教師をローラ・ダーンが魅力的に演じておりました。
ホーマー・ヒッカムの自伝を原作にしているだけに派手な展開はありませんが、心に染みる映画です。監督はジョー・ジョンストンさん、「ジュマンジ」「ロケッティア」もなかなかでしたね。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-06 19:48 | 洋画

ゼイラム

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今回は国産のB級SFアクション映画について少し。ここで言う"B級"とは、当然褒め言葉です。1991年公開の雨宮慶太監督・脚本の「ゼイラム」です。レンタルで見たのですが、これがなかなか私のツボを刺激しました。

宇宙空間で護送中の生物兵器ゼイラムが逃走します。追手を皆殺しにして地球に逃げ込もうとするゼイラムを女バウンティーハンター、イリアが待ち受けます。イリアは仮想空間ゾーンに造られた市街地にゼイラムを誘い込み対決を挑みます。

バトルスーツ姿がカッコイイ女戦士イリアを森山祐子、偶然ゾーンに迷い込み戦いに巻き込まれてしまう不運な男を蛍雪次郎さんが演じています。三度笠をかぶった様なゼイラムの造形が良いです。バトルシーンも低予算ながら随所に工夫があってけっこう見せます。ゼイラムの発射した光弾をイリアが腕で弾き飛ばすと後方の石塔が崩れ落ちるシーンなど、雨宮慶太やるじゃんかーという感じです。

「ゼイラム2」も製作されましたが、こちらはあまり印象に残っておりません。
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by samurai-kyousuke | 2004-11-01 21:30 | 邦画




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by samurai-kyousuke
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