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「2009年 samurai的邦画大賞」

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「さあジェイ君、今年もやるぞ〜」
「えっ、何をですか?」
「決まってるじゃないか。2009年の邦画を総括するんだよ。去年もやったろ。samurai的邦画大賞を決めるんだよ」
「またやるんですか。去年も言いましたけど、邦画はあんまり観ないじゃないですか。いい加減な事言うと怒られますよ」
「いいの。いいの。昨年同様、観た中で決めりゃいいのよ。やったもん勝ちなんだからね」
「勝ちも負けもないでしょう。ここの更新も散々サボったあげく、最後のエントリーがこれですか。呆れますよ」
「はいはい、ジェイ君。君もずいぶん言う様になったねぇ。ちょっとTVに映ったからって天狗になってんじゃないの〜」
「まじ噛みしますよ」


 さて、2009年も邦画はあんまり観なかったですね。(笑)
 「フィッシュストーリー」は封切り館で見逃しちゃったのを二番館まで追いかけて観ました。「沈まぬ太陽」は知り合いの方にチケット頂いて観に行きました。公開が楽しみだったのは「鴨川ホルモー」でしたね。封切り直後に出撃いたしました。あとはほとんどDVD鑑賞になってしまいました。「劔岳 点の記」を劇場スルーしたのは残念でしたね。
 当然、「ゼロの焦点」も、「ディア・ドクター」も、「ヴィヨンの妻」も、「ハゲタカ」も観ておりませんが、それでも発表いたしますよ。せめて「ロボゲイシャ」を観てから決めたかったんですけどね。あっ、嘘です。(笑)
 
「2009年 samurai的邦画大賞」はこちらでございます。
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作品賞 「フィッシュストーリー」
 やっぱり「フィッシュストーリー」かなぁ〜。劇場まで足を運んだ数少ない邦画だし、ラストも心地よかったという事で選びました。多部未華子ちゃんと森山未來くんが良かったですね。
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監督賞 木村大作 「劔岳 点の記」
 作品としては、う〜ん?という部分もあります。
 ストーリーの根幹は、柴崎芳太郎(浅野忠信)率いる陸軍参謀本部測量隊と小島烏水(仲村トオル)をリーダーとする日本山岳会が、劔岳初登頂を競うという事ですね。ヨーロッパ製の最新装備を身に付け測量隊に上から目線だった日本山岳会のメンバー達が、沢山の機材を背負い黙々と地図を作るための測量を繰り返す柴崎隊の姿勢に触れ、彼らの努力に対する良き理解者に変わっていく。山頂に立つ事を目指す仲間として心が通うという部分の描かれ方が弱い気がします。ちょっと残念。
 しかしながらCG映画全盛のこの時代に、キャスト、スタッフをまとめあげ、3,000峰に登り素晴らしい映像を撮りきった木村大作監督は凄いと思います。撮影も含めての合わせ技の監督賞を差し上げます。
 私も2009年は、北アルプスの奥穂高岳と燕岳に登りました。来年は立山、劔岳に登ってみたいなぁ。
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脚本賞 林民夫 「フィッシュストーリー」
 原作は短編ですね。もちろん彗星衝突の危機なんて展開はありません。それを膨らませて巧みにまとめましたね。林民夫さん、あんまり知らなかったんですけど、もとは特撮畑の方なんですね。来年はやはりこの方の脚本の「ソフトボーイ」というソフトボールをテーマにした映画が公開されるみたいで、ちょっと楽しみです。
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主演男優賞 モンキー・D・ルフィー 「ONE PIECE FILM Strong World」
 え〜と、「沈まぬ太陽」の渡辺謙、「劔岳 点の記」の浅野忠信と迷ったんですけどねぇ。ルフィーにしました。えっ、ふざけてんのかって、いや、まあちょっと。だって格好良かったんだもん。(笑) 入場特典の0巻目当ててで劇場に出撃してしまいました。クライマックスの登場シーンは任侠映画でしたね。
「ONE PIECE」はコミック派で全巻買っております。あとはTVシリーズをレンタルDVDで追いかけるぐらいです。劇場で観たのは初めてです。まあいつものお話ですよ。「強敵出現〜仲間のピンチ〜戦って負ける〜紆余曲折あって〜再び戦って勝つ〜目出たし目出たし」でもちょっと泣けちゃうんですよ。
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主演女優賞 宮崎あおい 「少年メリケンサック」
 主演女優賞は文句無しの宮﨑あおいさんです。佐藤浩市、木村祐一、田口トモロヲ、ユースケ・サンタマリア等の超アクの強いキャストの中で抜群の存在感でした。普通だったら喰われちゃいますよね。逆に喰ってましたよ。ハイテンションの演技でも浮かないところも凄いです。
 「劔岳 点の記」での清楚な新妻役も好演でした。私、惚れましたよ。膝枕で寝たいです。(笑)
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助演男優賞 香川照之 「劔岳 点の記」 
 助演男優賞は香川照之さん。私どうもこの人苦手だったんですよ。巧い人だとは思うんですけどどうも駄目です。(笑) しかしながら今作品の山岳案内人宇治長次郎はハマり役でございました。ご本人いわく「山を登るので精一杯演技どころでは無かった」。それが良かったんじゃないの。(笑)
 冗談はさておき、この人はサラブレットですからね。「沈まぬ太陽」の八木和夫役も流石の存在感でした。
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助演女優賞 深田恭子 「ヤッターマン」
 助演女優賞は深田恭子さんです。「鴨川ホルモー」の栗山千明さんと迷いました。彼女の「ゲロンチョリ〜」も強烈でしたからね。しかしながら、あのコスプレでの「ドロンボーダンス」素晴らしかった。あれだけで受賞の価値ありとします。
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最優秀アニメーション 「サマーウォーズ」
 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」は見逃しちゃったんですよ。という事で細田守監督の「サマーウォーズ」にいたします。監督の前作「時をかける少女」には及ばなかったものの、楽しめる良いアニメでした。
 ただ仮想世界OZのデザインが村上隆もどきだったところが残念でした。もうちょっとオリジナル性が欲しかったですね。
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特別賞 綾瀬はるか 「おっぱいバレー」
 特別賞は去年に続いて、綾瀬はるかさんです。理由は当然可愛いからです。はい、それだけです。以上。

【過去記事はこちら】
「2008年 samurai的邦画大賞」
「鴨川ホルモー」
「フィッシュストーリー」



【おまけ】2009年は奥穂高岳に登りました。2010年は劔岳に登ってみたいです。
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by samurai-kyousuke | 2009-12-30 22:08 | 洋画

「幸薄そうな女優さんランキング」-国内編-

 今年も残りわずかですね。昨晩会社の忘年会で飲み過ぎて、おもいっきり二日酔いのsamuraiでございます。

 頭痛と倦怠感の中、ボケ〜とネットの海を漂っていると「桜井幸子さん芸能界引退」の文字が・・・。そうですか。ふむふむと。そこであっ!と思いついたのが、この記事でございます。(笑)

「samurai的薄幸女優ランキング」発表〜!!!

 これは当然その女優さんご本人が「幸薄そう」という事ではなく、その女優さんのかもし出すイメージが「幸薄そう」という事です。(笑)
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第一位 桜井幸子(36歳)
 やっぱり記事のきっかけになった女優さんですからね。敬意をはらって一位にしておきます。
 悲しげな微笑みが似合う方ですよね。ちょっとハスキーな声も薄幸度をアップしています。さらにお名前が「幸子」っちゅうのも凄いです。「幸せを数〜えたら5分あれば足りる〜♪」と唱ってしまいそうです。
 ドラマ「高校教師」のインパクトが強かったのと、その後の野島伸司ドラマの常連になった事が彼女の「幸薄イメージ」は確固たるものにしましたね。検索してみたら「ウルルの森の物語」にも出演されてるみたいです。ちょっと観たい。
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第二位 稲森いずみ(37歳)
 今年出演したドラマ「アイシテル〜海容〜」で、殺人をおかしてしまう少年の母親役を熱演。幸薄女優としての立ち位置を確立。私の幸薄ランキングBEST10圏外から一気に二位に躍進いたしました。拍手〜。
 昔なんとなく毎週観ちゃったドラマ「セミダブル」の印象も強いです。中井貴一さんと共演のドラマで乳がんの手術でリタイアするファッションモデル役でした。じつは今回記事のために検索するまで、ドラマのタイトルもすっかり失念しておりました。つんくとか、ビビアン・スーなんかが出演してたんですね。
 
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第三位 木村多江(38歳)
 たたずんでいるだけで「幸薄いオーラ」が立ちのぼってますね。映画「ぐるりのこと」はまだ未見なんですよ。お子さんを亡くして心を病むという、ずばり薄幸な役柄を演じてらっしゃるそうです。レンタル店ではいまだにちょっと人気みたいで、借りようかなっと思うとレンタル中。ちょっと観たいです。ドラマ「アンフェア」の役柄も印象に残ってますね。
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第四位 檀れい(38歳)
 「武士の一分」が銀幕デビューですからね。旦那が貝の毒で盲目になり、相談に行った旦那の上役に弄ばれてしまい、離縁される美しい妻役。これ以上は無いぐらいの極上の薄幸デビューです。まあラストはハッピーエンドでしたけどね。最近ビールのCMでよくお顔を拝見しますが、薄幸イメージが薄まってしまいそうで心配です。(笑)
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第五位 宮沢りえ(36歳)
 若い頃は、はじけた感じでとってもハッピーなイメージでした。いつ頃から幸薄感が出てきたのでしょうかねぇ。私生活での婚約解消、不倫騒動、自殺未遂、拒食症などを経て「幸薄いオーラ」を身につけ、それを映画「たそがれ清兵衛」でスクリーンに結実させたという事でしょうか。
 現在は結婚、出産などでお幸せそうですが、これからもどんどん幸薄い役柄に挑戦して欲しいものです。

以下、順不同で、清水美砂(39歳)、奥貫薫(39歳)、原田美枝子(51歳)、中谷美紀(33歳)あたりでしょうか。原田さんと中谷さん以外みごとにアラフォーの女優さんが並びましたね。やはりある程度の年齢を重ねないと「薄幸オーラ」は立ちのぼらないのでしょうか。
ハリウッド女優篇はやるかもしれませんし、やらないかもしれません。(笑)
 


 という事で、「samuraiの気になる映画」を覗いて下さった方々にとって、2010年が幸多い年である事をお祈り申し上げます。 
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by samurai-kyousuke | 2009-12-29 08:27 | 邦画

「AVATAR」

 「AVATAR」に出撃しました。

 
 ジェームズ・キャメロン監督作品だし、機動歩兵は登場するしね〜。封切りが待ち遠しくて、早々に観て参りました。もちろん3D。映像に集中するために日本語吹き替え版にしました。

やっぱ面白かったですよ。たぶん第2次攻撃もありです。(笑)

 
↓samurai的にツボにハマっちゃったのはこのお二人。最高です。
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ストーリー的にひっかかる部分もあるんですけどね。まあ「アバター」もエクボっちゅう事で・・・。
*もう少し詳しい感想については、第2次攻撃後に報告いたします。
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by samurai-kyousuke | 2009-12-26 23:38 | 洋画

「ヒックとドラゴン」



 なんと言っても"ドラゴンもの"は大好きなんですよ。DREAMWORKSの最新作です。またドラゴンの色が黒いところもねぇ。うちの黒猫っぽくてツボです。(笑)

 公開は来年の8月らしいのでまだまだ先ですね。

日本語公式サイト【こちら】
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by samurai-kyousuke | 2009-12-17 20:01 | 洋画

「ペット百科 -ネコたちの詩- 」続報

今日検索してみたら、YouTubeにアップされておりました。
upして頂いた方ありがとうございました。
お暇な方ご覧下さいね。

http://www.youtube.com/watch?v=Z8BDzcbvzWE

「だからヒビってニャイって〜」
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by samurai-kyousuke | 2009-12-15 21:45 | その他

「ペット百科 -ネコたちの詩- 」

 「ペット百科 -ネコたちの詩- 」という番組にうちのジェイとエルが出演します。
  放送は、12月14日の昼の11:25〜11:30(フジテレビ)です。本編3分ほどの短い番組です。

 よろしかったらご覧下さい。私は「顔出し」「◯出し」NGという事で、カメラの死角へ死角へと回り込み登場しませんが、嫁が出演しております。
 撮影は2ヶ月ほど前。ディレクターさん、カメラマンさん、アシスタントさんの3人でいらっしゃり、1時間ちょっとの撮影時間でした。ジェイは余裕でポーズをとり、最後はカメラの前で居眠りをこくほどの大スターぶり。エルは内弁慶なのでビビリまくりでした。どんな出来上がりなのか、ちょっと楽しみです。

「ビビってニャイも〜ん」
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by samurai-kyousuke | 2009-12-12 01:56

「こんなストーリー?」

 騎兵隊の伍長である主人公に上官より極秘命令が下される。

 その命令とは、毛皮商人としてネイティブアメリカンの居留地に出向き、彼らと心を通わせ、別の土地への移住を承諾させろというものだった。居留地は新しく施設される鉄道の予定地だったが、政府とネイティブアメリカンの酋長との契約があるため、鉄道会社は手を出せなかったのだ。

 鉄道会社から派遣された男を相棒に居留地へとやって来た主人公。彼を出迎えたのは、"静かなる大鷲"と呼ばれる平和を愛する大酋長と彼の二人の子供たち。一人は"隻眼の狼"と呼ばれる血気盛んな彼の息子、そしてもう一人は"強き風"と呼ばれる美しい娘だった。
 
 居留地のネイティブアメリカンたちは、豊かな土地で狩りをし、牛や馬を飼い平和に暮らしていた。彼らと交流し、その人柄から信頼を得ていく主人公。やがて"強き風"と呼ばれる娘と恋に落ちてしまう。そんな中、酋長に居留地の移動を進言するも、酋長は首を縦に振らない。苦悩する主人公。
 
 居留地に閉じ込められた生活に強い不満を持つ酋長の息子。彼の不満を知った鉄道会社から派遣された男は、大量の武器を彼に渡してしまう。彼の策略にはまり武器を手に決起してしまう酋長の息子と若者たち。しかし彼らは待ち受ける騎兵隊に包囲され全滅してしまう。武装決起を理由に居留地から立ち退かされるネイティブアメリカンたち。鉄道会社、そして会社と結託した騎兵隊の司令官の狙いはこれだったのだ。

 正体を知られ酋長の娘から激しく非難される主人公。「はじめからこれが目的だったのね!!」

 復讐に燃える大酋長の呼びかけで各地の居留地のネイティブアメリカンが集結し、騎兵隊の砦に向け出発する。その数に驚く騎兵隊。一触即発の危機に主人公はネイティブアメリカンたちの信頼を取り戻し、戦いを止めることはできるのか?


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 なんか予告編以外にまったく予備知識無いんですけど、ジェームズ・キャメロン監督「アバター」ってこんな話ですか・・・。あっ、違うの、ああそうですか。(笑)

 「アバター」はやく観たいなぁ〜。

 
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by samurai-kyousuke | 2009-12-10 18:55 | 洋画

「CLASH OF THE TITANS タイタンの戦い」



 すっかりご無沙汰しております。samuraiでございます。とうとう先月は記事UPゼロでございました。これからはMR.ゼロと呼んで頂きたい。(笑)

 安易なリメイクを肯定する訳では無いですが、これはちょっと楽しみです。予告編は抜群にカッコいいですね。

 オリジナルは1981年に製作された「タイタンの戦い」。ダイナメーションの神様レイ・ハリーハウゼンの最後の作品です。傑作の誉れ高い「シンドバット七回目の航海」とか、「アルゴ探検隊の大冒険」あたりと比較するとちょっとグレードは落ちますが、好きな作品の一本です。

 主演は「T4」サム・ワーシントン。期待作「アバター」の公開も迫ってますね。その他、リーアム・ニーソンレイフ・ファインズも出演するみたいですね。
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by samurai-kyousuke | 2009-12-03 11:28 | 洋画




気になる映画をちょびっと語りたい ネタばれ有り、記憶頼りなので勘違いもあるかも
by samurai-kyousuke
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